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結局 RADEON 4850 買ってきました

2008年09月09日

GeForce 9600GTでいいかなー、と思っていたのですが、もうちょい予算を上げれば RADEON 4850 がいけると分かったので奮発して RADEON 4850を買ってきました。3870 くらいでいいかな、と思ったのだけど売ってないんだもの。

買ったのは多分リファレンスボードにイラストつけただけと思われる ASUS の EAH4850/HTDI/512M。M/Bのレイアウトと MonsterX の関係でリファレンスボードとなりました。PCI-E x16 のレーンは2つあるのだけど、MonsterX を差している PCI-E x1 が x16 の間に挟まっているので、1スロットのモデルしか差せない状態。なおかつ DVI 端子側にファンがついていると MonsterX で塞いでしまうから DVI 端子の反対側にファンがないといかん状態。なのでリファレンスボードとなりました。

↓な感じ。

------------ x16 RADEON
-- x1 MonsterX
------------ x16 空き

と、書いているうちに空きスロットに MonsterX 差せば2スロット使うタイプでも差せたんじゃまいか? と今更思った次第。迂闊。

GeForce 8600GT からの交換となったのだけど、ベンチマーク測ってはいないけど性能うpを体感。ふぬああでリッジ5をキャプると処理オチ酷くてプレイしながら録画はまず不可能だったのだけど、プレイしながら録画できた。タイムラグはあるので、シビアなタイミングのコーナーとかだとドリフトのタイミングミスって壁に突っ込むのはいつものことなんだけどね。分配器使って録画用とプレイ用に分けないと難しいですなぁ。ラグのおかげでふぬああ経由で L4U やってると外しまくるし。エージェントとかまず無理(easyですら)。

話はズレましたがひとまず編集マシン復活ということです。

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